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NOD32 -ウイルス対策ソフト-
ウイルス検出率NO.1
ルートキット対策強化
負荷を軽減した
軽快な動作
驚異的な高速スキャン
ヒューリスティック機能
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ヒューリスティック機能

ヒューリスティック( Heuristics : 発見的手法 ) という言葉の意味は、「トライ・アンド・エラー」または、「探索的な」手法による問題解決を行うことであり、「形式的な技法の代わりに直感を使用すること」を意味しています。
これをウイルス対策に応用した場合、ヒューリスティック機能は、検査対象となるファイル・電子メールに対して解析したコードを「理解」し、不審な挙動を検出し、入手できたすべての情報を総合して、ウイルス的な挙動を行うかどうかの判断を行います。挙動が不審と思われると判断された場合は、ウイルス警告を発して、ユーザーに注意を促します。

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新種ウイルスに対応するNOD32アンチウイルス独自のヒューリスティックエンジン

優れたヒューリスティック機能

NOD32アンチウイルスでは、独自の技術で開発されたヒューリスティックエンジンを用いることにより、定義ファイルのない新種のウイルスに対しても非常に高い確率で検出することができます。一般的なウイルス対策ソフトは、定義ファイルを利用することでウイルスの検出を行います。よって定義ファイルに存在しない新種のウイルスを検出することは非常に困難で、最近のウイルス対策ソフトでは、ヒューリスティック機能が搭載されるようになってきています。

高検出率の実績

NOD32アンチウイルスの開発元であるEset社が独自に開発したヒューリスティックエンジンは、WildCoreウイルス(注)の88.1%を定義ファイルなしに検出します。

(注)WildCoreウイルス世界的に流布しているウイルスのリスト(WildList)に登録されたウイルス。88.1%は、2004年10月時点でのEset社調べ

高検出率の技術的要素

NOD32アンチウイルスのヒューリスティックエンジンは、2種類のアプ ローチを利用することで定義ファイルにない新種のウイルスに対応します。

・ 検査対象のファイル内部を直接解析し、ウイルスの振る舞いをするプログラム・コードが含まれるファイルを検出します。
・ メモリ内に作成した仮想マシン上でファイルを実行し、その動作を検証してウイルスを検出します。

第三機関も認める高検出率

コンピュータウイルス感染防止・識別・除去の国際誌「Virus Bulletin」において、権威ある「ウイルス検出率100%」を業界最多の41回(2007年1月時点)受賞した実績を誇ります。

 

これからのウイルス対策はどうあるべきでしょうか?

法人にとって信用を失いかねないウイルスへの対策は、常識となっています。
あなたの会社のウイルス対策は万全ですか?法人のウイルス対策について、実例を用いてご紹介します。

ウイルス対策を施していたにも関わらず、被害に遭ってしまった実例を紹介。


ウイルス対策を施しているのに感染してしまったA社。
A社とB社の違いは?

・A社、B社共にゲートウェイ対策はT社製のゲートウェイスキャナを使用。
・感染したA社は、S社製ウイルス対策ソフトを使っていた。
・感染を防いだB社は、Eset社の「NOD32アンチウイルス」を使っていた。



新種のウイルスを阻止できたのは「NOD32アンチウイルス」の優れたヒューリスティック機能。

通常のウイルス対策ソフトは、定義ファイルを利用することでウイルスの検出を行います。
よって定義ファイルに存在しない新種のウイルスを検出することは非常に困難です。
「NOD32アンチウイルス」では、独自の技術で開発されたヒューリスティックエンジンを用いることにより、定義ファイルのない新種のウイルスに対しても非常に高い確率で検出することができます。


これからのウイルス対策ソフトに求められるのは?

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